Setsuko MaroHina

Create Your Badge
Monthly Archive


麻呂/Maro(父)
9 Jul 1998 Australia生まれ
13.5Kg (30Lbs)  


雛/Hina(母)
16 Jan 2000 England生まれ
10.5Kg (24Lbs) 


臣/Omi(長男)
31 Mar2002  USA生まれ
12.5Kg (27.5Lbs)  


琴/Koto(長女)
31 Mar2002  USA生まれ
12.5Kg (27.5Lbs)  


海/ Kai(3男)
31 Mar2002  USA生まれ
13.5Kg (30Lbs)  


麻呂のお里
Emlohruo Kennel
Coffs Harbour, AUS





MaroHina Links


+ Photoback 写真集

+ お役立ち記事


Category


S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       
<<  Dec 2017  >>

+Profile+
*
    処理時間 0.393534秒


Goodbye, Omi 臣、虹の橋へ
Omi went over the rainbow bridge on the 1st of July. So quick like the wind. Very very Omi.
He had his dinner, enjoyed walking the night before, and went to bed as usual. In the next morning (7/1), he was standing right next to me at 6 am, but he looked kind of weird, his head was kind of down. Yet he went to the garden, did his business, both No.1&2 normally. After a while I noticed he was still outside, so I went out to the garden to see what Omi was doing. He was just standing still with his head down. Looked like his blood pressure was extremely low. His tongue and inside of his lips were sooooo white. I took him to the vet immediately, and a doctor put him an ivy line with several meds and laid him down in the oxygen room. After a while, Omi went to a cardiac arrest. His doctor provided CPR.
He came back at the first time and gone again.. the second time, he came back, but no third time.... He was completely gone...only 3 hours since I saw him standing on his own legs.
臣が7/1の朝、虹の橋を渡りました・・・いつも走りまくってた臣らしい最後で、あっという間に風の様に去って行きました(T_T)
6/30の夜ごはんもパクパク、散歩行ってオヤツ食べてフツーに寝たのに7/1の6AM前、目が覚めたら臣が立ってるんだけど頭下がってなんか様子が変。それでも庭に出てNO.1も2もしたのですが。 そのあといつまで待っても家に入ってこないから様子見に行ったら庭の端っこで突っ立ったまま頭下げてじ~っとしていました。 血圧低そうな感じに見えたので唇の内側と舌見たら立ってられるのが不思議な位真っ白。 そのうち心拍のモニターが心停止しそうな音になったので、CPR(マッサージと強心剤入れて2回はもどったけど、強心剤切れる20分できっちり心停止、3回目は戻りませんでした。

RB1 Omi in the oxygen room
足跡 Click on the pic to enlarge 写真クリックで拡大
























RB1 CPR / Omi was with the orotracheal tube、EKG and given epinephrine via ivy. also cardiac compression was tried 3 times.-気管チューブ、EKG、点滴チューブが繋がれボスミン(エピネフェリン/強心剤)注入 心臓マッサージ3回
足跡 Click on the pic to enlarge 写真クリックで拡大






















After his doctor looked at the result of the blood test, ultra sound and x-ray pics, he said the cause of death was acute pancreatitis. His case was unfortunately very serious emergency. But Omi showed no warning signs at all like abdominal pain, nausea, diarrhea or loss of appetite.
血液検査、ウルトラサウンド、X-ray写真から、ドクターが急性膵炎が死因だと。 臣のケースは急性中の急性だったと。
膵炎に良くある腹部の激痛、吐き気、下痢、食欲減退などまったく何も前兆がなかったのが不思議。


He was cremated at 1:30 pm on the same day, and went over the rainbow bridge where his parents are.. To me, everything that happened was so unrealistic because Omi was energetic and ate well till the night before. Only one thing that could be lucky was Omi didn't suffer from pain at all, and rapidly became unconscious...and gone.
臣はその日の1:30 pmに火葬され麻呂雛のいる虹の橋の向こうへ旅立って行きました。居なくなったと言う実感がまったくないまま・・・
だって昨夜まで元気でご飯も喜んで食べてたんですから・・・ただ一つ、臣にとってラッキーだったのは、痛みもなく、あっという間に意識混濁し、そのまま逝けた事でしょう。

足跡 Click on the pic to enlarge 写真クリックで拡大






















足跡 Click on the pic to enlarge 写真クリックで拡大






















足跡 Click on the pic to enlarge 写真クリックで拡大























RB1 Outside of the pet cemetery - Omi must be goneup to the heaven like a blowing wind in this beautiful summer sky. ペット霊園の外は綺麗な夏の空 -- この空を臣は風の様に駆け抜けて行きました。
足跡 Click on the pic to enlarge 写真クリックで拡大























Omi, I love you forever ハートハートハート




  
| Setsuko | 05:25 | comments (8) | trackback (0) | Diary 日記 |
コメント
臣君、最後の最後まで頑張ったんだね。
きっと、ママに心配かけない様に。。。。。

チャーちゃん、偉かったね。
チャーちゃんの、やんちゃそうで愛くるしいお顔
大好きだったよ。
ママ達を見守ってあげてね。

マムちゃん、心中お察し致します。
ご自愛くださいね。
| ラッキーママン | EMAIL | URL | 03/Jul/2014 07:48 | CnU42K5I |

チャーくん、マムに心配かけないように、心残りなんかさせないように、元気なままでお空へ行ったのね。
いつまでもお子ちゃま感覚でみてきたけれど、良く考えればりっぱなシニアだったんだもんね。

膵炎は難しい病気です。結局はお手上げになることが多い。。。つらいけれど、苦しい時間が短くてよかった。

マム、実感がないでしょうががんばってね・・・
心から哀悼の意を表します。 合掌。
| ビンママ | EMAIL | URL | 03/Jul/2014 08:00 | QZ0eTAFs |

突然の訃報…泣
最後まで自分らしさを貫いて
父母のもとへいってしまったんだね
臣ちゃん会いたかったなぁ
会えなかったけど大好きだよ
いつか向こうで皆で会おうね


| Masumi.H | EMAIL | URL | 03/Jul/2014 10:13 | nSh9QTjg |

せつこさん、本当に残念です。
いつもの通りに過ごして、ママにちゃんとサヨナラの挨拶して…。
目に見えるfamilyの数は減ってしまったけれど、いつも皆一緒に居ますね。
これからもせつこさんご一家、応援しています。
| POOH | EMAIL | URL | 03/Jul/2014 18:02 | jY8Fuamg |

最後まで ビュンと駆け抜けて 臣らしいなぁ~。
あんまりの速さに オカンはまだ 実感ないみたいやで。
もう会えんなんて信じられへんし 寂しいけど、なかなかハンサムな犬生やったね!
| ゆこ | EMAIL | URL | 03/Jul/2014 23:40 | GiAvKex6 |

こんにちは。ご無沙汰しています。

今朝早く、Hさんからのメールで臣くんの事を知りました。

こんな時ばかり、コメントするのもいかがなものかと思いましたが、ブログを読んで、コメントせずにはいられなくなりました。

ありがとう 臣君!

また、いつか!!

kiku
| kiku | EMAIL | URL | 04/Jul/2014 02:04 | 9iPjTRTg |

久しぶりに覗かせて頂いたら
臣くんが・・・・

心よりご冥福をお祈りいたします。

臣君たちがうまれた時を思い出します。
ママより電話をもらいいろんなおしゃべりして。

きっと、天国でみんなとまた駆け回っていることでしょうね。
| わいんまま | EMAIL | URL | 30/Jul/2014 23:25 | v6eQekNY |

ご無沙汰しております。
ご無沙汰している間に、麻呂くんと臣くんが、雛ちゃんのところへ行ってしまってたのですね。
なんと書いてよいのかわからないけれど、でも書かずにいられなくて書き込みさせてもらっています。
 麻呂雛家の日記を読むのが楽しみで、毎日のように読ませていただいていた頃が懐かしいです。ずいぶん時間がたったような気がします。
 麻呂くん、雛ちゃん、臣くん、天国では、ごんたと御友達になってやってね。
 
| ごんねね母 | EMAIL | URL | 14/Aug/2014 01:14 | b7Jz5fYA |


Post a comment








この記事のトラックバックURL
http://www.marohina.fromc.com/blognplus/tb.php?676
トラックバック

New Entries
Entry List


Recent Comment
    NY VIP滞在記 2
  • cialis >08.Dec
  • best >14.Nov
    又もや…(^◇^;)
  • viagra >04.Dec
    New Years Day 2014
  • viagra >27.Nov
    NY VIP滞在記 3
  • generic >23.Nov



現在の訪問者国



2006年3月からの合計



Links
Trackback


Search